2013年09月09日

A-23,磁場・・・今の地球の状態と対処方法など科学的話が満載!!ぜひ、おすすめ

地球、惑星、全ての宇宙は磁場で出来ているんですね。
私達人間もそうです。

必ずそこにはNとSの磁場があり軸があります。
磁場がいいというのは、このNSのバランスがいいということです。

その磁場が電気状態を起こしているんですね。
わたしは全ては電気で存在していると言いたいんです。

人間一人一人がモータのようなものであると。
磁場と言うのは引き付ける力と反発する力というのがありますね。

みんな磁界をもっていると・・・
この地球もNとSを軸として回転しています。

地球の周囲にオゾン層と言うものがあります。
これは、12に分かれているんですね。これを、12極モーターと言います。


1年は365日と数えますが、5日は誤差ですね。
1回転は360度と言うんですね。

オゾンと言うものはモーターのコアですね、
電気を帯びています。

周囲のオゾン層と地球のエネルギーは行き来してるんですね。


中心をクルスと言って非常に大切なんですね。

今、地球が病気になっているということは、ここに住んでる人間が
大気と言うものを非常に汚染しまして、このコアの部分があっちこっち
破壊されているんですね。

これを、オゾン破壊と言われまして、そうすると中心のモーターが狂うのは当たり前なんですね。

本来、電気のエネルギーがぶつかって、跳ね返って行き来しているんですが、

ここで発生したエネルギーが外気に漏れてしまう、あるいは外気が中に入ってくるということで、

今、地球上はたいへんな大きな病に罹っていると。
これを皆さんは「大気汚染」と言われているんですよ。

それが破壊されると、地球上の温度が狂うんですよ。気温が狂うんですよ。
皆さん方はそのことを天変地異と呼んでいますけれども・・・

それを狂わせたのは何かと言うと、ここに住んでいる人間我々のことなんですね。

我々の誤った生き方によって大気は汚染されてまいりますから。
非情な危険状態なんですね。

その時ね、人間の精神状態までおかしくなります。

私達は地球と言う大きなモーターの中の小さなモーターですから、

電流がおかしくなりますと、精神異常が増えて参ります。
電気状態、磁場がおかしいということですね。

ある時は、寒波がやってきたり、たいへんな熱が発生してみたり・・・
壊れかけたモーターはそうなんですね。

電気を発生しなくなったり、急激な発熱を帯びたり、
今の地球の状態です。死ぬか生きるかの土壇場です。

その時、中近東の問題なんですね。
なぜ、中近東に戦争が起こるのかと言うと、油田がありますね。

大気を汚染するのは何かと言いますと、石油でございますね。
石油が色々の排気ガスを作っているわけですね。

それを、燃料として地球で使ったがゆえに、燃料から出る排気ガスが
大変なもので周囲のオゾンを破壊する役目を持っているんですね。

猛毒でもって破壊します。
石油が湧き出て、それを無限大に使う限りは地球はあと8年は持ちません。


温暖化と言うのは地球のオーバーヒートです。

地球も回っているから、電気が発生しているんです。

何ぜ血管にコレステロールがつくかと言うと、電気状態が低いと帯電性でくっ付くんですね。
これは人間の電気状態が低いからです。

東京のビルのパイプの中など、みんな詰まっているんですね。
宿便も同じです。帯電でくっ付きます。

高血圧と言うのは、血管が通りにくいから心臓のポンプに負担がかかるんですね。

脳の微細血管に無理して送ると、切れてしまうんですね。
脳溢血とか・・・

それは血管の中が汚れているから高血圧になるんですね。

それは、食べ物とか、心の状態とか・・・

人間がなぜ病気になるかと、今の医学は解っていません。


神と言うのは、こういう磁場的な働きをしてるのが、神であって、
神は科学的ですから、、、(なぜ、科学的かと言うのは『天照大神とは何か』に転載)


エネルギーは必ず形あるものだけにあるんですか?
エネルギーは空気中にも無限にあるんですね。



posted by ◯∞ at 02:02| Comment(0) | 知花氏の講話より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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