私達人間もそうです。
必ずそこにはNとSの磁場があり軸があります。
磁場がいいというのは、このNSのバランスがいいということです。
その磁場が電気状態を起こしているんですね。
わたしは全ては電気で存在していると言いたいんです。
人間一人一人がモータのようなものであると。
磁場と言うのは引き付ける力と反発する力というのがありますね。
みんな磁界をもっていると・・・
この地球もNとSを軸として回転しています。
地球の周囲にオゾン層と言うものがあります。
これは、12に分かれているんですね。これを、12極モーターと言います。
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1年は365日と数えますが、5日は誤差ですね。
1回転は360度と言うんですね。
オゾンと言うものはモーターのコアですね、
電気を帯びています。
周囲のオゾン層と地球のエネルギーは行き来してるんですね。
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中心をクルスと言って非常に大切なんですね。
今、地球が病気になっているということは、ここに住んでる人間が
大気と言うものを非常に汚染しまして、このコアの部分があっちこっち
破壊されているんですね。
これを、オゾン破壊と言われまして、そうすると中心のモーターが狂うのは当たり前なんですね。
本来、電気のエネルギーがぶつかって、跳ね返って行き来しているんですが、
ここで発生したエネルギーが外気に漏れてしまう、あるいは外気が中に入ってくるということで、
今、地球上はたいへんな大きな病に罹っていると。
これを皆さんは「大気汚染」と言われているんですよ。
それが破壊されると、地球上の温度が狂うんですよ。気温が狂うんですよ。
皆さん方はそのことを天変地異と呼んでいますけれども・・・
それを狂わせたのは何かと言うと、ここに住んでいる人間我々のことなんですね。
我々の誤った生き方によって大気は汚染されてまいりますから。
非情な危険状態なんですね。
その時ね、人間の精神状態までおかしくなります。
私達は地球と言う大きなモーターの中の小さなモーターですから、
電流がおかしくなりますと、精神異常が増えて参ります。
電気状態、磁場がおかしいということですね。
ある時は、寒波がやってきたり、たいへんな熱が発生してみたり・・・
壊れかけたモーターはそうなんですね。
電気を発生しなくなったり、急激な発熱を帯びたり、
今の地球の状態です。死ぬか生きるかの土壇場です。
その時、中近東の問題なんですね。
なぜ、中近東に戦争が起こるのかと言うと、油田がありますね。
大気を汚染するのは何かと言いますと、石油でございますね。
石油が色々の排気ガスを作っているわけですね。
それを、燃料として地球で使ったがゆえに、燃料から出る排気ガスが
大変なもので周囲のオゾンを破壊する役目を持っているんですね。
猛毒でもって破壊します。
石油が湧き出て、それを無限大に使う限りは地球はあと8年は持ちません。
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温暖化と言うのは地球のオーバーヒートです。
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地球も回っているから、電気が発生しているんです。
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何ぜ血管にコレステロールがつくかと言うと、電気状態が低いと帯電性でくっ付くんですね。
これは人間の電気状態が低いからです。
東京のビルのパイプの中など、みんな詰まっているんですね。
宿便も同じです。帯電でくっ付きます。
高血圧と言うのは、血管が通りにくいから心臓のポンプに負担がかかるんですね。
脳の微細血管に無理して送ると、切れてしまうんですね。
脳溢血とか・・・
それは血管の中が汚れているから高血圧になるんですね。
それは、食べ物とか、心の状態とか・・・
人間がなぜ病気になるかと、今の医学は解っていません。
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神と言うのは、こういう磁場的な働きをしてるのが、神であって、
神は科学的ですから、、、(なぜ、科学的かと言うのは『天照大神とは何か』に転載)
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エネルギーは必ず形あるものだけにあるんですか?
エネルギーは空気中にも無限にあるんですね。

