2013年04月20日

2013年04月13日

おまけ 魂の光輝(イルミネーション) 93.1.29

爆弾が落ちても絶対に災害を受けることはない。
なぜかというと、災いは光、闇?

あなたが光そのものとなりますと、この世の闇の影響を受けないものとなる。

その時、「この世の手の届かないところに留め置かれた」と。

どんな爆弾を落としても、影響を受けませんよ。

それを、安泰・安全と言うんですね。

そして、あなたがどこに行こうが「無言の奉仕」ができます。

エネルギーの放流・放射ですから。電車に乗っても、あなたの行くところ全部その光で奉仕ができる。

これを、「祝福」と言います。

人々に、光を与えることができる。「一番大事なものを与えなさい」と。

いのちを与える。光を与えると。

そうすると、真の奉仕者となります。

あなた方の自我での奉仕は、インスタントの奉仕です。偽りなんです。

「愛なき行為は、無に等しい」と。

愛と言うのは何を意味するかというと、「肉体と霊との調和のこと」です。

この肉体が大霊を受け入れますと、「愛の人」です。

あなた方の考えてる「愛」は、つくりものの愛なんです。これを、「盲愛」と言います。
posted by ◯∞ at 07:54| Comment(0) | イルミネーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月31日

魂の光輝4(イルミネーション) 93.1.29

魂の光輝 より

あなた方は、霊を受け入れるのを拒むんですね。
なぜかというと、霊を受け入れると、あなた自身がなくなるからです。

そこには何が残るかというと、神一元という神のみの存在が残るからです。

あなたは、今の自己というのを失いたくないんです。

自己放棄と言いまして、自分がなくなると神が残ります。
これを神一元と、光一元と言います。

あなたは今の自分に執着してるんです。
自分自分と今の自分を大切にしている限り、皆さん方は神を受け入れるのは不可能だろうと。

シャカは無我の境地と言って、自分がなくなった。自分がなくなったら何が存在するかと。神のみが存在するんです。

人間は居なくなって、神のみが実存してくるんです。
これを神の化身と言いまして、人間が神に変化するんです。変容ですから、変貌ですから。

そうすると、力そのもの、智慧そのもの、光そのものとなりますので、今までのあなたと言うのは居なくなるわけです。

みなさんは、自己満足と言いますけれど、今のあなたに満足しています。
気に入ってる?、不満?・・ 大いにお気に入り?

お気に入りならダメですよ。執着しますから。

「献身」と言って、肉を造り主である霊にお返しするんですよ。全託すると、捧げると、返納とも言いますね。

そうすると、神があなたを通して現れ始めるんですね。

あなた方に自我がある限り、この肉体をわたしの物、わたしだと思っている限り、ぜったいにそれは不可能ですよ。

この肉体を神にお返ししたら、無私になります。

その時あなたがどこに行っても、安全になります。車事故にも合わない、飛行機事故にも合わない、爆弾が落ちても絶対に災害に合わない。   ・・・つづきはDVDで

(いくらでも書けますが、文章では限りがあるので、やはり直接講話を聴いてみてください。) 文章筆記者
posted by ◯∞ at 17:49| Comment(0) | イルミネーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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